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2007年01月30日

●サカタノキントキ

大江山や土蜘蛛など神楽の登場人物の中でも
ダントツ人気を誇る「源頼光(みなもと の らいこう)」
平安時代を生きた武将であったことは覚えているのですが
では何年?(´-`).。oOと思い、久しぶりに歴史書をめくってみました。
生948年 没1021年とあります


・・・・948年?私の両親と1000歳違いかぁ(´-`).。oO♪


などと感心する気も起きないほどの時差がございました。
いえ、別に今回の定食で頼光さんの歴史を紐解きたいわけではないのです。
人に聞いた話なのですが

東京国立博物館に酒呑童子の首を刎ねた刀がある


そうなのです。その名も「童子切安綱」
つまり東京に行けばその刀を、わが眼で見ることが出来るわけです。
行ってみたいでしょう?
土蜘蛛を切り、童子を切ったかもしれぬ刀を肉眼で見てみたい。そう思いませんか?

さてさて。頼光四天王と言えば渡辺綱、坂田金時、卜部季武、碓井貞光の4人ですが
金時以外の3人については実在の人物であり文献にも載っているのですが


金時一人が伝説化しているのはどうしてなのでしょうか?
言わずと知れた金太郎さん。彼の武器である鉞(まさかり)こそ
どこかに祀られていてもいいようなものなのに、実在した人物なのかどうか?
も問われている金時。
しかし、坂田金時の息子の名前が「坂田金平」であり、キンピラゴボウの語源と
なっているのはちょっぴり愉快ですね。

1月も終わりいよいよ2月。厳寒のシーズンですが
RCC早春神楽大会が近づいてまいりました。年の初めの神楽大会。
あの半暗闇で私もシートごと神楽の世界に溺れてしまいたいものです。
(文 たまごろう)

●アキタカタの予定

安芸高田市で行われるイベントなど皆さんで共有しましょうや。

2007年01月18日

●Re安芸高田とは?(プロフィールに代えて)

●主宰者
root(ルートと読みます)。市内の某経済団体に勤務しています。
ROOT この他に安芸高田市内をはじめとして特派員さんが各地の情報を提供しております。
本名:菊野康司(きくのやすし)安芸高田市内商工商工団体勤務



●サイトの目的
広島県安芸高田市のローカルな情報を発信すると同時に、安芸高田市関係者の情報共有を目的に開設。某団体により運営されていた安芸高田もぶろぐがその前身であるが、2007年1月に諸般の事情で閉鎖に追い込まれたため、同年主宰者rootが安芸高田市の情報化の灯を守るため、旧6町(高宮町、甲田町、向原町、美土里町、八千代町、吉田町)の特派員からの情報を中心に、新サイトRe安芸高田を誕生させる。

●サイト名の由来
Re安芸高田【あーるいーあきたかた】

安芸高田もぶろぐで一定の成果を得たにも係らず閉鎖へと追い込まれた経緯から、安芸高田の情報化をReload、させRestartさせる意味でRe安芸高田と銘々。
決して大きな街でもなく人口減少や高齢化、財政難に苦しむ安芸高田市から情報という新しいRevolutionを起こしたいと考えている。その様々なキーワードの接頭語Reを元にサイトの銘々を行う。

●ロゴマーク

ロゴマーク

2008年6月、新ロゴマークを採用。デザインはmoco×moco女史。
デザインコンセプトとして
■REというアルファベット文字を、キャラクター化。
■テーマは「Link=人と人」
■頭についてるのは、発信するアンテナ兼、コンピューターのリンクのランプ
■3本の点灯サインは、「三本の矢」から→「三本の矢印」をイメージ。
製作者moco×moco女史によるデザイン解説はこちらから
http://blog.livedoor.jp/mocomoco_03/

●サイトへの問い合わせ
Re安芸高田への情報提供。ご意見、お問い合わせ、取材等のご依頼は主宰者rootまでお願いいたします。
連絡先こちらのフォームよりお願いいたします。
2007年01月01日

●チャットルーム設置テスト

31日の広島ニュージーランド村イベントの会議室です。

チャット画面の操作方法
操作方法

こんな画面が出ます。特に難しい事はないとは思いますが、NAME欄に自分の名前を入れて
Name欄の人のアイコンをクリックすることを忘れてんなければほぼ大丈夫ですけぇ。
(↓図 こんな画面がこのページの下に出てきます。)

あとASIAなんちゃと書いてあるおねぇちゃんのバナーはクリックしてもエロサイトではないので
ご安心を。ウザイけれど無料サービスなので消すことはできんです。
ただクリックしても幸せになれんので、クリックせんように。
ここから下が本番用のチャット画面です。