●今日はこれから

オープンカフェの会合ですが、今回のイベントの目玉のひとつである『すくもくど』を使ってご飯を炊いて見ようと思います。
果たして上手く炊けるのか?
後程報告しますけぇね
(携帯root)
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オープンカフェの会合ですが、今回のイベントの目玉のひとつである『すくもくど』を使ってご飯を炊いて見ようと思います。
果たして上手く炊けるのか?
後程報告しますけぇね
(携帯root)
さて、先週からニギニギしく宣伝活動を行っている「Re的オープンカフェ」とはなんぞや?という
ご質問を沢山頂戴しているのだが、決してROOTさんが自己都合で退職して再就職した訳でもなく、
カフェのオープンをプロデュースした訳でもないので、もう一度このイベントについて解説しよう。
この企画はRe安芸高田と安芸高田市の街づくりについて考えようやというグループ「サンシェーヌ」
さんが共同で企画した言わば「街興しイベント」。
大きなお祭りやらイベントは行政さんや、既存の団体さんが豊富な資金力と経験で行われているのだが
それと同じ事をしたんじゃぁ芸がない。
Reにもサンシェーヌさんにも残念ながら豊富な資金や経験はないのだが、金が無いなら汗と知恵を
出せばええのだ。
どうせやるならコレまでにないイベントをしようと、30代~40代の若い層をターゲットにした新しいイベント
をやろうじゃないか!という事でオープンカフェを中心に雑貨作家さんの作品紹介やバンド演奏、インター
ネットラジオ等新しい試みの実験場的なイベントをしようと考えております。
大々的なチラシ攻勢もないし(金がないのだ)、会場もスタッフのみによる手作りで運営しようと思って
いるのじゃがWebと口コミ、そして有志の力だけでどれだけの事ができるのか?
正直非常に不安なのであるが、やってみなけりゃ判らんけぇのぅ。
イベントまであと1週間。スタッフ出店者一同ワクワクドキドキしながら皆さんのご来場を待っております。
あとは天気がどうなるかじゃのぅ~
(文 ROOT)
相方さんの雑貨屋巡りに同行すること約1年。最初はこの手のお店に入るのがどぉーーも苦手でのぅ~
いまひとつ雑貨の良さがよく判らんrootさんだったんじゃが、何店かのお店を廻る内にいつの間にやら
わしも雑貨大好き人間になってしもうた。。。
ブランド物のバッグやらアクセサリーもいいのだが、手作りの雑貨はどこか温かみがあってホッとする
ような作品ばかりで、いつの間にやら相方そっちのけで「おおっ~コレ可愛いじゃん!!」とすっかり
ナチュラルクラフト愛好家になったんよ。
既成のものとは違って1点ものじゃけぇ、所有欲もコチョコチョとくすぐられるしのぅ。
そんな訳で今回のイベントも、こういう雑貨作家さんの作品をぜひ展示したいと色々物色したのだが、
作品は全て手作りという事で、なかなか数量の確保が難しいそうなんじゃ。
そこで広島ブログをチェックしながら、何人かの雑貨作家さんにアポをとってみたんじゃ。
その中で今回のイベントに快く(?)出展して頂くことになったのが、
トラムmomさんとそのお友達のグループ。
『picnic market』
トラムmom.とsunnyday3のふたり組で布小物を作って広島市、廿日市市を中心に委託販売などをしています☆
(写真↑トラムmomさんの作品)
(写真↑ sannyday3さんの作品)
ちなみに今日廿日市のさくらすで行われたイベントで、うちの相方さんは購入しておりましたぞ。。
今回のReオープンカフェイベントでは、こんなかわいい雑貨作家さんの作品展示も大きな目玉の一つじゃ。
雑貨大好き女子の皆さんも十分楽しんで貰えると思いますけぇ、ぜひ足を運んでくださいのぅ。
(文 root)
関連URLトラムmom.のナチュラル生活 *picnic market*
関連URLsunnyな暮らし *picnic market*
・・・・・むぅ二人ともアサレなblogじゃのぅ~ わしも勉強せねば。。
バターや卵、牛乳を使わずに、オリーブオイルで焼いてるので、
「manboのイタリアパン」です。
コンセプトは・・味も大切です、が、
胃もたれしないこと、パンくずがでにくいこと。です。
「そのこだわりは変ですよ」とベルグ氏から言われるのですが、
非常に重要なポイントだと思うのです・・・。
ベーグルはその2点が非常に優れていました・・・(遠い目)
しかし、お年寄りが食べにくい、というところでアウト。
もちもちしすぎなのよね。彼。
で、ベーグルのよさを生かしつつ、やわらかいパンを。
あ、これがコンセプトですねえ。
さらに変と指摘されている部分は、レーズンを砕くところ。
これも我が家の常識だったわけですが・・。
だって、大きいレーズンだと、時には重荷になるでしょう。
・・・と言ったのですが・・。変だそうですよ、みなさん。
ま、オリーブオイルで作ること自体、変みたいですね。
とmanbo節も絶好調じゃ。
当日はこのmanboのイタリアパンはもちろん、手作り石鹸やら、manboセレクト雑貨も出展する
予定だからお楽しみに。
(文 root)
関連URLmanboブログサイト
関連URLmanbo
理由は2年前に引越しして台所が西側にあるということで
今日は良く降りますネー!
今回のRe的オープンカフェイベント。ターゲットを30代~40代の女子としているのだが、
30代~40代の女子には必ず「カレシ」やら「ダンナ」なる附帯物ももれなくいらっしゃると思われる。
「わしらにゃぁ~興味のないイベントじゃけぇ、パチンコでもしようるけぇ」
ノンノン、せっかく天気も良い日曜日なのであるから、わざわざ金を払ってまで小暗い空間で紫煙に
まみれることもあるまい。
ここはカノジョや奥様と初夏の日差しの中で、
健康的なホリディを男子諸君にも満喫して頂きたい!!(力説)
という訳で先週北広島町の道の駅で行われたイベントに、rootさんスカウト活動に行ってきたんよ。
そして、北広島町のとあるバンドの出演交渉に成功!!
そのバンドの名前は
GAIKOTTU!
このGAIKOTTU(ガイコッツ)は北広島町を中心に活動をされているバンドなんじゃが、このメンバーのお一人shigeruguさんは、道の駅での大ヒット商品であるshigeruくん等の製作もされている木工アーティストさんでもあるんじゃ。
以前カイザー佐伯氏主宰のブログ交流会でお知り合いになり、現在Re安芸高田のマスコット
「Reくん」もshigerugu's craftで限定10体を製作してもらっている最中なのである。
当日は北広島町大朝でのライブがあるにも係らず、急遽安芸高田での電撃ライブを快く受けてもろうたんよ。
予定では午前11時ごろ出演してもらうように考えているのだが、Re的オープンカフェを盛り上げてくれること間違いなし。
そしてビッグなプレゼントも用意しとるけぇのぅ~。
なんとイベント当日初公開となるReのマスコット人形「Reくん」を限定3名にプレゼント!
みなさんもshigeruguワールドをぜひ堪能して頂きたい。
ちなみに北広島町のおしゃれなお店「彩蔵」さん用に作られたのがこの「彩蔵くん」である。
わしもこっそり分けてもらったのだ・・・・
これのReバージョンが出来るのである。限定3体である。レアである。。。
ぜひイベントにお越し下さいや。
(文 root 写真 彩蔵さんのWEBサイトより引用)
関連URL shigerugu's craft(http://members.goo.ne.jp/home/shigeaya98)
関連URL 四季乃家彩蔵(http://ayakura.exblog.jp/)
いよいよ本日より出店グループさんを順次紹介していこうと思います。コメント欄にもありましたが
当日はどうやら運動会の当たり日のようで、都合の付かない皆様も多いとは思いますが、
ご都合のつく方、ぜひお越し下さいや。
さて、カフェというからにはコーヒーは必需品。わしもコーヒー愛好家の端くれとしてこのコーヒーだけは
インスタントコーヒーやらスーパーで売っているような豆にはしたくなかったんよ。
そして白羽の矢をボチッと立てたのは、広島ブログでもちょーーー有名
深川珈琲さん
そう、あの魔女コーヒーを世に出したあの深川珈琲さんですでぇ!
深川珈琲さんをご存知ない方の為にちょいとWEBサイトの紹介文を引用するとじゃな・・・・
深川珈琲は、1988年小さな小さなコーヒー豆店としてOPENしました。 当時20歳の青年であった主人は素朴に「焼きたてのコーヒー豆の美味しさ」に 出会い、石焼焙煎機に一目惚れしこの美味しさを皆さんに楽しんで頂きたいとの思いで、深川珈琲は誕生しました。
深川lコーヒーでは「石焼焙煎」という方法にこだわっています。この方法だと遠赤外線によって豆の表面だけでなく 芯の部分まで熱が均等に行き渡るので、豆が本来持っている うまみを引き出し、香ばしく風味を増すことができるのです。
まぁここの旦那さんのコーヒーに対する情熱は凄いよ。
わしも何度かお邪魔して旦那さんのコーヒー論から人生論まで聞かせて頂いたが、その思い入れは石焼焙煎の石ぐらい熱い! 旦那さんはわしとおない年なんじゃが、非常に学ぶところが多い人である。
今度はコーヒーと同じくらい情熱を傾けられた流川・薬研堀情報も伝授して頂きたいものである。
そして、この熱い旦那様をも一喝するご存知masami女史。
かわいい外見とは裏腹に、わしの事を「ハゲ」と一喝できる数少ない人間の一人である。
(5月22日現在約3名 root調べ)
コーヒーも絶品だが、お店でこの二人の夫婦漫才を聞くことほど面白いものはない。
このこだわりコーヒーに、安芸高田市を代表する千貫水を使うのだから、ほらほら喉が鳴るでしょう?
今回メニューとして登場するアイスコーヒーは、千貫水とのコラボの為に特別に厳選した無農薬の
オーガニック豆を使用するとの事。通常であればこの手の豆は使用しないと事でじゃが
このイベントの為に特別仕様を提供いただけるそうなんよ!
石焼焙煎のコクと切れ味!
ストレートに伝わる苦味と後を引っ張らない
すっきり感。
「でもワタシ、コーヒー苦手なの・・・」
というご婦人の皆様、しゃぁないですよ。うちの相方さんも砂糖をこれでもかっ!って入れるほど
の方でしたが、深川珈琲さんのコーヒーはなんとブラックで飲めるんですわぃ。
「・・・・・rootよ、ほんまかぃやぁ?」といぶかしがるお父さん。まぁ試しにきてみんちゃいや。
今回のイベントではこのアイスコーヒーだけではなくて、色んな豆の試飲会や可愛いコーヒーグッズ等も
紹介していただけるそうなので、コーヒー好きの方には外せんイベントじゃと自負しております。
皆さん、ぜひ深川珈琲With千貫水を飲みにきてぇや
(文 root)
PS あのたまごろう女史も絶賛です。
関連URL 深川珈琲http://www.fukagawacoffee.com/index.html
関連URL masami女史ブログhttp://coffee720.exblog.jp/
ここ数ヶ月、神楽から離れた生活をしており更新ネタがあまりにも少ない私。
ちょっと、広島ブログで「神楽」検索してみました。
ヒットしたブログ数8件
中でも神楽関係者からの発信ブログがこちら
■郷之崎神楽団http://blog.goo.ne.jp/gounosaki/
■神楽のぶろぐhttp://www.npo-hiroshima.jp/blogn/
■童子のあっちこっちhttp://pub.ne.jp/kagura/
■舞おうぜ神楽プラスhttp://imakagu.com/blog/diary.cgi
■舞ファイナンシャルプランナー(夢プラン)http://blog.livedoor.jp/mai_financial/
■神楽大好きっ子http://blog.goo.ne.jp/ooeyama0625/
ぜひ、上記ブログもポチッとお散歩してみてはいかがでしょう。
私は中でも「童子のあっちこっち」にご執心であります。
目の付け所がシャープ過ぎて鋭角二等辺三角形な管理人さんのテンポのよいコメントが愉快です。
さて。これから夏に向けて共演、競演大会が続く週末ですが
皆様、準備はよろしいでしょうか?
いや、「ぬかり」ないでしょうか?
よい席はお早めに。。。
前日、早朝から並ばれて最前列を確保する方々にはよい季節ですね。
この時期の持参物でお勧めなのは
うちわ
ですよ。絶対です!それを証拠に会場にはカメラは持ってきたのにうちわを忘れて、
貴重なパンフレットをボキボキに折ってうちわ代わりにする方の多いこと!
体育館は人の熱気で蒸し風呂ですからね。
しかも夜んなったら、山ん中だけに薮蚊の奇襲攻撃。
ここで重宝するのがうちわ。ですよ。
別にスーパーのクレジットカードの勧誘時に貰えるうちわでもええんですが、ここはひとつ。
神楽門前湯治村謹製「美土里町13神楽団うちわ」をドーンと奮発してみませんか?
300円。竹製。
味のある神楽イラストと適度な重量。
自分のお好み神楽団のうちわを手にしていると、自然と行列時に
「あんたぁどこのファンね?」
言うてから話が盛り上がり、
「まぁええけぇ、このさきいか食べんさい」
「これ買いすぎたたこ焼き食べんさい」
言うような楽しい交流が生まれること請け合いです。
私ですか?もちろんマニア垂涎
青神楽団
でキメております。そろそろ新調したいものです
「お勧めうちわ」がございましたら是非ご一報を・・・
(文 たまごろう)

やれ今日は天気がええですのぅ~
事務所に閉じ籠って仕事をしよったらさぶぅていけんよ。
ふと外を見てみると今日もええ天気じゃぁ。
気分転換をかねて、ホカ弁持って近くの川辺りにあぐらをかいてランチタイムとしゃれこんでみた。
近くのおじさんが通りかかって、昔の事を色々教えてくれちゃった。
「この川にはこがぁに大きなサンショウウオがおるんでぇ」とか
「この間カワセミが飛んできてのぅ~」とか
「フィリピンの人がなまずを食べたいというけぇ、取り方を教えたんじゃ」とか。
こんなランチもええもんじゃのぅ~
(写真は安芸高田市吉田町の稲田橋)
(携帯ほのぼのroot)
いやぁ~日差しも強くなって春というよりは初夏という感じじゃのぅ~。
今日もええ天気で外を廻っておると、山の緑が目にしみるてぇのぅ。
そんな初夏の名物といえば「さくらんぼ」。 山形産のさくらんぼが全国的にも有名なんじゃが、安芸高田市にもさんくらんぼの栽培をされておられる方がおってんよ。
安芸高田市高宮町の加藤農園さんでは10アールのビニールハウスで「佐藤錦」や「マドンナ」などの品種を栽培しよってんじゃが、収穫は6月中旬まで続くそうである。
そういやぁここの加藤さんはわしの1つ後輩の加藤君なんかのぅ?
いやぁ立派になりんさったのぅ~
5月18日付けの読売新聞にも加藤農園さんのさくらんぼの収穫の記事が掲載されておったよ。
加藤農園さんのWEBサイトではさくらんぼの収穫の模様が画像つきで紹介されていたり、販売用のページもあるようだからぜひアクセスしてみて下さいや。初夏の味覚、サクランボの収穫が18日、広島県安芸高田市高宮町の加藤農園=加藤収さん(38)経営=で始まり、アルバイトの主婦らが真っ赤に熟れた直径2~2・5センチの果実を1粒1粒丁寧に摘み取っている。 庄原市の県立農業技術大学校で栽培技術を学んだ加藤さんは「マドンナ」「佐藤錦」など4種類約40本の果樹を10アールのビニールハウスで栽培。1月下旬からボイラーをたいて室温を25度前後に保ち、開花する3月下旬に人工授粉した。
この日はマドンナ約5キロを収穫し、注文先に発送した。収穫は6月中旬まで続く。
加藤さんは「果実の成育にばらつきがあるが、大きさ、味ともに上質で近年にない豊作」と話している。
500グラム(約100粒)入りの箱詰めで、5250円(送料別)。
問い合わせは加藤農園(0826・57・0377)へ。(2007年5月19日 読売新聞)
さぁ先日発表しても未だ
「rootさん転職してカフェをするのぉ!?」
と誤解をされているお方も多い今回のイベントなのだが、rootさんには新規開業などをする資金はございませぬので、誤解のなきよう。
さて、まじかに迫ったReと安芸高田の街づくりグループ「サンシェーヌ」さんのコラボレーション企画である
Re的オープンカフェ
毎夜毎夜の打ち合わせ会合やら、出店者スカウトやら忙しい毎日を過ごしておりますが、いったい何をするん?とお思いの方も沢山いらっしゃるのではないじゃろうか?
今回のイベントは温故知新をテーマに、安芸高田市に豊富にある自然や食材を使い、おいしい珈琲を啜りながら、安芸高田市や周辺地区の方々との交流を深めようや!という趣旨でやろうと思います。
会場は大きく分けて3つのブロックで構成しようと考えております。
第1は食のブロック。
安芸高田市には安全で新鮮な食材がたぁっくさんあるんじゃが、これを使って色んなものを提供しようと思います。
第2は賑わいを演出するイベントブロック
安芸高田市の雑貨作家さんをはじめ、広島市内からもアノ有名な雑貨作家さんも出店決定!
ナチュラル系の雑貨作品が5グループ出品予定です。
その他にもビーズアクセサリー、トールペイント、そしてアロマセラピーの曽利のおねぃちゃんのアロマセラピー教室も開講予定!
その他にはステージで地元バンドによるミニライブも!
そしてそしてその模様をネットラジオで生中継しようと考えております。このラジオ放送にはサプライズゲストが登場する予定じゃ。FM好きならご存知のアノ女性も出演してくれての予定です。
第3はカフェブロック。
これまたあの有名ショップさんとのコラボで地元安芸高田市の名水「千貫水」を使いおいしいアイスコーヒーをご提供!サイドメニューもオサレなメニューを只今製作中じゃけぇね。
さぁ!来てみたくなったじゃろう??
前回のエントリー記事で「ターゲットは30~40代の女子」
と書いたんじゃが、わしらのようなオジサンも大歓迎!50代、60代、70代の方も大歓迎!!!
みなさん6月3日はカレンダーに赤丸ヨロシクです。
さて、次回は気になる出店グループさんを何回かに分けてご紹介しようと思います。
んーー今週もReから目が離せんのぅ。
(文 root)
皆さんは膝が抜けたGパンやらはけんようになったGパン(今風にゆうたらデニムかいの)をどが~にぃしよってですか?
そのままはくんですかいの?
ちーと裁縫が得意じゃったらカットオフしたあと縫うてんですの?
うちはカットオフしたり袋を作ったりしよります。
きっかけは「あんた~ちょっとこれでバックを縫うてくれん?」
とある人がはかなくなったGパンを持ってきちゃったんです。
Gパンのお尻が収まる部分を使ってバックを作るんじゃけどこのテの鞄を売ってあるのはマヂマヂとは見とらんかったけ~
色々ネットなどで見て試行錯誤に結果なんとかできまいた。
我ながらなかなかのいい出来(^^)
・・・
しかし私の独りよがりなんじゃけどこのテの鞄は自分の尻を持っとるようであまり好きじゃないんよ。
ちょうどこびっちゃ用のいかしたバックがなかったんで作りまいた。